2005年12月14日

歌の上手くなるレッスン5−5 ルートB

歌の技術的な部分の向上 ビブラート編
こんにちは☆
こちらではビブラート(音の振るえ)のとり方についてやります。声の振るえは腹式呼吸で発声することで多くは解決されます。腹式呼吸がしっかり出来ているのに声が震えるという方、ご一報くださいひらめき調べてみます。
さらに、振るえやすい(ビブラートっぽくなる)方はきちんとした腹式呼吸で発声することで、ビブラートがとれ、そしてきちんとしたビブラートがかけられるようになると思います(おそらくですが・・・)
僕がそうでしたがく〜(落胆した顔)ビブラートをマスターする前に腹式呼吸をマスターしないと正直、ビブラートなんて出来ませんふらふらですから、ルートBに進んだ皆様のビブラート完成は目の前であるといってよいでしょうグッド(上向き矢印)
やったぴかぴか(新しい)と思うかもしれませんが、実はルートAに進んだ方もビブラートは目の前です(笑)
ちゃんとした腹式呼吸でロングトーンが出来るようになったら、声もかなり自由に操れるようになりまするんるん
つまりビブラートが出来るようになるんですひらめき
ルートAもルートBも結局結論は同じですドコモ提供つまりは

きちんとした腹式呼吸とロングトーン

ですモバQ
ここまで来て戻るのが面倒と思う方多いと思いますが、時々今までのレッスンの基本(腹式呼吸、歌の心、etc...)へ戻られるとまた、新しい発見があるかも知れませんよグッド(上向き矢印)

広告のクリックお願いいたします(アフェリエイトの広告収入¥29円なり)05.12.14
posted by ネットシンガー at 13:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ボイストレーニング戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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